過去最高のキャリーオーバー35億円(3/2追記)

ざっくり言うと

  • キャリーオーバーは、ついに過去最高の35億円に
  • 次回(第307回)の抽選日は、2019年3月8日(金)
  • 宝くじを買うなら、大きな夢が見られる時に

※3月2日(追記)
第306回の抽選では、1等(10億円)はです

結果、キャリーオーバーは約35億円(3,531,756,965円)と、再度、過去最高額に。
3口(900円)購入で30億円獲得のチャンスは次回も継続です!

※2月22日(追記)
第305回の抽選では、1等(10億円)が1口だけでました。
結果、キャリーオーバーは約30億円(2,940,077,565円)に減ってしまいましたが、3口(900円)購入で30億円獲得のチャンスは次回も継続です!


先日も書いたのですが、まったくと言っていいほどメディアも世間も盛り上がっていないので、再度のご案内です。これまでの最高額32億円まで積みあがった第288回(2108年10月26日抽選)の時は、それなりに話題になっていたんですけどね。 

「ロト7」のキャリーオーバーは、過去最高の33億円

第305回 キャリーオーバー 3,299,321,575円(今回)
第288回 キャリーオーバー 3,182,905,730円(これまでの最高額)

第305回の抽選会は2月22日(金)です。お見逃しなく!


「ロト7」は、1~37の37個の数字の中から、異なる7個の数字を選ぶ「数字選択式宝くじ」で、1口「300円」で購入できます。「ロト7」の1等当せん確率は、約1000万分の1(1/10295472)で、ジャンボ宝くじの1等当せん確率(1/1000万)とほぼ同じです。

1等の最高当せん金は6億円ですが、キャリーオーバー発生時は、最高当せん金が10億円になるオプションが設定されています。

「ロト7」の1等の最高当せん金額は10億円と決められているため、キャリーオーバーの33億円をひとりで獲得できる訳ではありませんが、同じ番号を3口買って他に当せん者がいなければひとりで30億円を獲得できます。

現在のキャリーオーバーは、過去最高の33億円(3,299,321,575円)。


普段は、控除率(胴元の取り分)が高すぎて宝くじを買うことはありませんが、900円が30億円になる可能性があるのであれば、たまには夢を見てもいいかも。それも非課税で。
まず当たることはないと思いますが、当たったら人生が大きく変わりますよ。

次回(第305回)の抽選日は、2019年2月22日(金)です。お見逃しなく!


※サムネイル画像は、「ロト7」公式ページより